今年はとてもとても暑い夏になりましたね。

 

暑いとはいえ、コロナとはいえ、子どもたちも夏休みで、長野へフルーツドライブしてきました🍎

ある道の駅で、はじめてのりんご🍎と出会った体験記です。

長野で2018年に開発された早生りんご「シナノリップ」

8月に収穫できるりんごです。
今年のとれたてを購入できました💕

お気づきの方もいると思いますが、りんごが8月に収穫できるって、すごい!ですよね。りんごといえば、秋の味覚です。

秋に実り、収穫されたものが、日本の素晴らしい貯蔵技術で保存され、一年を通じて少しずつ搬出されてお店に並んでいたり、

最近では、南半球から輸入されるものもあります。

素晴らしい技術でもやっぱり、フレッシュさは、収穫したてには叶わないと感じました。

たっぷり果汁はジュースなら、白濁しそうなタイプ。
ただ甘いだけじゃなく、味わいも噛むたびにじゅわっと感じます。

赤い果皮は、そばかすみたいでかわいい「サビ」と言われる肌質でした。厳しい夏の天候に負けず、育った証です。

肉質は柔らかなシャキシャキ感で新鮮だからこそ、だと思いました。

夏に長野へ行かれたら、ぜひ探して食べてみてください。
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